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キム・ドンジュン「僕の人生の決定的な瞬間はまだ来ていない」
2019.11.25

韓国の記事にドンジュンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>
キム・ドンジュン「僕の人生の決定的な瞬間はまだ来ていない」


© Grazia

ファッションマガジン『Grazia』が俳優キム・ドンジュンのグラビアを公開した。

最近、ドラマ『補佐官2』で安定した演技を披露している彼は、
これまで見せていない姿を披露し、風変わりな変身を予告した。
グラビア撮影後行ったインタビューでは、先日、発売した
ミニアルバム『二十九、その頃に』の話とともに、ドラマ撮影裏話、
そして今後の活動に対する話を聞かせてくれた。


© Grazia

久しぶりにアルバムを発表することになったのは、音楽を逃したくないという理由からだった。

「今できる役があるように、音楽も今できる歌があると思います。
そんな歌に出会ったのでぜひやってみたかったんです。
なのでアルバムの準備から直接参加し、今持っている感性と音を盛り込みました」

ドラマ『補佐官』は、彼自身の姿を描いた作品だ。

「ハン・ドギョンという人物として生きてみたということ、それが一番大きいと思います。
イ・ジョンジェ先輩をはじめ、たくさんの先輩たちに会った時、ひたすら不思議でしたが、
その姿そのものがドギョンでした。シーズン2からは少し慣れて、
より近付くことができた姿もドギョンでした。そして、それがまさに僕自身だったような気がします」


© Grazia

最近の彼は料理に興味がある。

「ペク・ジョンウォン先生にぜひ一度会ってみたいと思った時、
『美味しさの広場』にキャスティングされたんですが、本当に不思議でした。
この機会に料理を学んで、他の人たちと過ごせる時間を持ちたいです。
僕がどれだけうまくやれるか分かりませんが、とりあえず料理に関心が高いですね」

全ての瞬間がありがたいというキム・ドンジュンの感覚的なグラビアと率直な話は、
11月20日(水)に発行された『Grazia』12月号で見ることができる。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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